■ LV1デック ■
ユニット・カード 32枚
ゴブリン盗賊団*3 オーク歩兵隊*3 マーマン海洋警備隊*3 グレムリン*3
ブルー・シャーク*3 グレイ・ウルフ*2 ウィンター・ウルフ*3 ドラゴンフライ*3
ミッドナイト・バット*3 ラー*2 ウィル・オー・ウィスプ*2 鏡蟲*2
アイテム・カード 14枚
封印の札*2 トリカブト*2 ロマンシング・ストーン*3 黄金の剣*1
クォーター・スタッフ*2 キケンな宝箱*2 カルバレットの煙幕玉*2  
地形・カード 4枚
吹き抜ける風*2 風と共に去りぬ*2    

現在もっともお気に入りのデック。

LV1ユニットならリッミト10の地形でトリカブトで攻撃力が+10、シールドで防御力 が+10
されるというコンセプトの元作り出された。

しかし、アイテム・スペルの両方は使いにくいため、古代帝国の遺産が出てから ミッドナイト・
バット+クォーター・スタッフで防御力を上げるようにしたりと、 数々(?)のバージョンアップ
を重ねてきた。

ユニット数は比較的多いが合計LVがLV8ユニット4体分しかないので 前に進むこと
以外は考えてはならない。

たとえ1体殺されても、残りのユニットで十分相手パーティーを貫ける攻撃力が あるのが
魅力、特にこのデックにとってクラーケン(鋼の門以外)は雑魚といえる。

また、クォーター・スタッフは相手に高レベルユニットがいた場合攻守ともに
つかえるのがいい。

このデックを使っていて一番面白いのはヨルムンガルド等の大型ユニットを
(特に鋼の門で) カルバレットの煙幕玉を使って相手の手札に戻したときである。

天敵は、ブルー・シルフ、スプライト、儀式スペル……、数え上げれば限が無い。

見なおしてみるとほとんど箇条書きだ……、まあいいか。



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